茨城の文化を知る決定版!
歴史・民俗・芸術・科学など茨城に関するさまざまな文化を、多彩な切り口で紹介。
毎月1日発行。藝文友の会の皆様には毎月お送りしています。
| 2010年7月号 |
通巻第326号 |
■藝文風土記 吉田松陰の「東北遊日記」(つくば、笠間、水戸、鉾田、高萩、北茨城ほか)
松下村塾を主宰し、明治維新の立役者となる人材を育てた長州藩士・吉田松陰は現在の茨城県内から東北地方各地を旅しており、「東北遊日記」として書き残している。この日記の記事を追って現地を訪ね、松陰の茨城県内の足跡をたどる。
定価250円(税込) 茨城県内の主な書店で発売中! |
■茨城の歴史と県民性(3)
茨城方言と県民性(1)
茨城キリスト教大学名誉教授 志田諄一
■光の歳時記(3)
―木洩れ日―
■SPOT
言葉を紡ぐ伝承文化
いばらき昔ばなし大学
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| 2010年6月号 |
通巻第325号 |
■特集 『新編常陸国誌』研究
旧常陸国の歴史と地理の百科事典『新編常陸国誌』の成立の経緯と、この大著の書誌学的解明を試みる。
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■藝文友の会にご入会
藝文友の会にご入会いただきますと、毎月ご自宅へ『常陽藝文』をご郵送いたします。藝文友の会では、その他にも会員の皆様へいろいろな特典をご用意しています。
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(価 格)平常号 250円(税込、送料別途)
特集号・臨時増刊号 1,000円(税込、送料別途)
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『常陽藝文』専用ファイル
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