文化情報誌「常陽藝文」


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茨城の文化を知る決定版!

歴史・民俗・芸術・科学など茨城に関するさまざまな文化を、多彩な切り口で紹介。
毎月1日発行。藝文友の会の皆様には毎月お送りしています。

最新号

2018年11月号
通巻第426号
■藝文風土記 JR小山駅1キロ圏、緑地・公園めぐり(栃木県小山市)
  栃木県南端部に位置し、東側は茨城県に接する小山市。この市の中心をなすJR小山駅の周辺には、実に多くの公園や緑地が整備されています。
  今号ではJR小山駅半径1キロ圏内の公園や緑地を現地取材し、具体的に紹介します。  
定価270円(250円+税)
■茨城の文芸風土 近代詩人〜逍遥遊〜② 小野孝尚
 大手拓次〜「霧の筑波山を下る」の成立〜
■ふるさとの朝の風景(7)
 鹿島神宮(鹿嶋市)
■SPOT
 開館20周年企画展「歴史小説家 永井路子展」―古河文学館

2018年10月号
通巻第425号
■藝文風土記 飯野農夫也の版画世界(筑西市ほか)
  現在の筑西市上平塚の農家に生まれ育ち、後に美術作家となった飯野農夫也は農村の風景や農作業を描いた木版画で知られ、大地とそこに生きる人々への限りない愛着を作品化しました。
  大正デモクラシーから昭和の軍国主義の時代、そして大戦と敗戦、戦後民主主義の時代を苦悩し、挫折や貧困も味わいながらも自分を見失うことなく、懸命に生きた飯野農夫也の版画世界に迫ります。
定価270円(250円+税)
■茨城の文芸風土 近代詩人〜逍遥遊〜① 小野孝尚
 室生犀星 〜筑波山周遊の旅〜
■ふるさとの朝の風景(6)
 美浦トレーニング・センター(稲敷郡美浦村)
■SPOT
 第4回笠間歴史フォーラム  


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■藝文友の会にご入会
 藝文友の会にご入会いただきますと、毎月ご自宅へ『常陽藝文』をご郵送いたします。藝文友の会では、その他にも会員の皆様へいろいろな特典をご用意しています。
 * バックナンバーは常陽藝文センターまでお申し込みください。
  (価 格)平常号 270円(250円+税)
        特集号・臨時増刊号 1,080円(1,000円+税)
 * 在庫切れの号はコピーサービスを承ります。
  (料 金) モノクロ1枚10円、カラー1枚50円(税込、送料別途)

ファイル 『常陽藝文』専用ファイル

* 1部に12冊まで綴れます。
* 価格 1部540円(税込、送料別途)
* お申し込みは常陽藝文センターまで