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月刊誌『常陽藝文』

常陽藝文 2007/12月号
常陽藝文 2019/12月号
常陽藝文 2020/11月号
常陽藝文 2020/12月号
常陽藝文 1996/12月号

茨城の文化を知る決定版!歴史・民俗・芸術・科学など茨城に関するさまざまな文化を、多彩な切り口で紹介。
毎月1日発行。藝文友の会の皆様には毎月お送りしています。

新刊案内

2021年7月号

通巻458号

常陽藝文 2021/7月号

藝文風土記 茨城県で唯一利根川対岸に位置する自治体 五霞町の魅力を探る

茨城県域の南縁を流れる大河・利根川。茨城県内44市町村のうちただ一つその縁を越えて対岸に位置する五霞町は、利根川を挟んで古河市、境町と接し、江戸川を挟んで千葉県野田市、中川と権現堂川を挟んで埼玉県幸手市と久喜市と接しています。

利根川の対岸になぜ離れ小島のような自治体が存在するのでしょうか。五霞町の地理的状況の成り立ちと現状を探り、当地の重要性と魅力に迫ります。

  • ・ジャポニスムの光と陰①オスカー・ワイルドとジャポニスム…金子賢治(茨城県陶芸美術館館長)
  • ・いばらき♪音の風景(7)花貫ダム(高萩市)
  • ・SPOT 藝文学苑新規講座「水戸市民の戦争体験―史料・証言からの復元」
  • <定価330円(税込、送料別途)>

2021年6月号

通巻457号

常陽藝文 2021/6月号

特集 徳川御三家水戸藩十二の謎に迫る

徳川御三家の一つである水戸徳川家が代々藩主を務める水戸藩は、一般には二代藩主・徳川光圀が水戸黄門として知られ、また幕末期には明治維新の魁となった尊王攘夷の藩としても知られています。本特集号ではこれまでに扱ってきた同藩関係の人物、事柄に新たに取材した内容を加えて再構成し、「徳川御三家水戸徳川家十二の謎に迫る」と題してお送りします。

常陽藝文 2021/6月号
  • <定価1,320円(税込、送料別途)>

ご購入方法

藝文友の会にご入会いただきますと、毎月ご自宅へ『常陽藝文』をご郵送いたします。
藝文友の会では、その他にも会員の皆様へいろいろな特典をご用意しています。

バックナンバーは常陽藝文センターまで
お申し込みください。

  • 価格 平常号 330円(本体300円+税10%、送料別途)
  • 特集号・臨時増刊号 1,320円(本体1,200円+税10%、送料別途)

在庫切れの号はコピーサービスを承ります。

  • モノクロ1枚10円、
    カラー1枚50円(税込、送料別途)

『常陽藝文』専用ファイルも
ご用意しております。

『常陽藝文』専用ファイル

1部に12冊まで綴れます。

  • 価格 1部550円(税込、送料別途)

お申し込みは常陽藝文センター・『常陽藝文』編集部までご連絡お待ちしております。

029-231-6611